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2020年11月3日火曜日

【Wトップ(ボトム)攻略】


 【Wトップ(ボトム)攻略】

◆Wトッブ(ボトム)は普通、間の山(谷)部分のエネルギー分上がり下がりする。しかししなかった場合は、反転してWトップボトムの頭まで戻る場合が多い。

◆親波が押し戻り無しの上昇・下落の場合は、wトップ、ボトムを作ってから上昇下落する事が多いので、切り上げ下げラインからのリテストを取りやすい

◆・Wトップ(ボトム)の右肩が三尊(逆三尊)になっていたら、下落(上昇)可能性非常に高い。


◆Wトップ(ボトム)は、半値押しが入った場合は、左肩分だけ下げる(上がる)場合が多い。

◆Wトップ(ボトム)は4時間足では右肩上がりでも、日足で見ると右肩がヒゲの場合があり、その場合は左肩上がりとも読み取れるので、結果が変わってくることがある。

◆Wトップ(ボトム)のネックラインは超重要なレジサポライン

【1・3波判断・攻略法】


【1・3波判断・攻略法】

◆4時間足では、一波完成していても、120日移動平均線を抜けていない場合は、レジスタンスになりがち。120抜けを狙う方が効率的。

◆基本:ラス押し(ラス戻り)のネックラインを強く抜けた後、ネックライン再度タッチ時に戻り売り、押し目買い

◆(下降トレンドの場合)1波の高安線を3波っぽいところに当てて、高安線の内側で3波が下落していたら、3波の可能性高い(3波の方が普通力強く落ちる為、高安線の内側を走る)。


 

FX土曜勉強会《196》120MAで勝負通貨ペアを判断せよ‼

2020年11月2日月曜日

FXプチ勉強会《Wリテストを狙え‼》

9:19から重要


トレンドライン・水平線・切り上げ線・切り下げ線→抜ける→トレンドをつけて戻す→その抜けたライン、までのリテイストを待つ。


エリオット波動

 【エリオット波動】


______用語_________


・アクション波=1回り大きな波と同じ方向の波の事

 (波の方向による分類)

 ※リアクション波は逆


・推進波=5波動で作られる波の事

 (波の形による分類)

 ※修正波(調整波)は逆


・5-3-5-3-5型=推進5波⇒調整3波⇒推進5波⇒調整3波⇒推進5波で構成される推進波の事


・インパルス=1波と4波が「重ならない」推進波の事


・ダイアゴナル=3波が1番長くなかったり、1波の終わりに4波が「食い込む」推進波の事。ウエッジ型になる事が多い。


・波は大きく分けると、推進波2種(インパルス・ダイアゴナル)と修正波3種(ジグザグ・フラット・トライアングル)のみ


・修正波は最低でも、A波(アクション波)、B波(リアクション波)、C波(アクション波)で構成される。それ以上になる場合はW/X/Y…と複合波として考える


・シングルスリー=ジグザグやフラット系が単体で現れる

・ダブルスリー=2つの修正波が複合で現れる

・トリプルスリー= 3つの修正波が複合で現れる


・リーディングダイアゴナル=1波やA波など、最初の波に出るダイアゴナルの事で、5-3-5-3-5型が多い


・エンディングダイアゴナル=5波やC波など、最後の波として出るダイアゴナルの事で、3-3-3-3-3型になる事が多い



______オカネになる知識_________


■3波の中にダイアゴナルはあまり出ない(重要)


■インパルスの中にジグザグが2回出ることはほぼない(重要)


■推進波の終点は、親波を見れば判断できる!(重要)らしい(理由は現在わからず、勉強中)


■修正波のC波は、基本的にはA波をブレイクするが、稀に越えない事もある


■2波にはほとんどトライアングルは出ない


■インパルス(1波の頭を4波が割り込まない波)の場合、2波がジグザグ(値幅的に大きめに修正する波)の場合はと4波はフラット(横揉み的な修正波)になるなど、別の波形になりやすい(オルタネーションという性質)


■5波かC波にダイアゴナルが出た場合は、「ダイアゴナルの始点まで戻ることが多い」


■ダイアゴナルの3波はインパルスになる事が多いが、ダイアゴナルになる事もある。


■ダイアゴナルの2波と4波はランダム(オルタネーションになりやすいということはない)


■ダイアゴナルは副次波の最初か最後に出やすい


■エンディングダイアゴナル後は、ハイスピードで始点まで高確率で戻る


■ウォルフは5波目に出現すると決まりやすい(エンディングダイアゴナルな為)


■(上昇波の場合)4波が2波を下回る事はない


■トライアングルは、5波に対しての4波やC波に対してのB波など、「最終波の前に出る事が多い」


■インパルスの4波終着点は、インパルス3波の副次波の4波の終着点になることが多い


■エクスパンション(1・3・5波のどれかがメッチャ長くなること)が起こった場合は、エクスパンションしていない波の形や変化率(≒値幅)が似ることが多い


■フラットのA波とB波は、ジグザグとフラット、単純な形と複雑な形など、オルタネーションとなる場合が多い


■3波が大きくエクスパンションした場合、5波はフェイラーしやすい&1波と同程度の規模になりやすい⇒下落3波が非常に取りやすくなる


■レッサーディグリー4波:3波の中の4波の終点から、5波が始まりやすい


■5波がエクスパンションした場合は、4波終点~5波中の2波終点まで戻ってくる事が多い


■インパルスの3波に対する押し戻りは、フィボ38になる事が多い


■大きな下落の後に5-3-5-3-5のインパルスが出ても、上昇1波か修正波かは分からない。しかしその後の調整下落がトライアングルであれば、その前の上昇波は1波ではなくA波(調整波)と言える

有料級&永久保存版!初心者&稼げていない方に絶対見てほしい動画 ※動画後半は、僕が抱える変な病気?の話 2020.10.31